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フリーコール 0800-919-7779

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収支シミュレーション

マンション経営の収支シミュレーション例

マンション経営で家賃収入を得ることに、敷居の高さやリスクを感じている方もいらっしゃるかもしれませんが、実はマンション経営は、数ある投資商品の中でも堅実で、簡単に始めることができます。
このページでは、ローンを借り入れた際の毎月の返済額や、マンション経営の際の収支シュミレーションをご覧いただけます。ご参考にお役立てください。

デュアルタップではお客様が安心してマンションを運用して頂けるよう、サポートシステムをご用意しております。詳しくは賃貸管理事業のページをご覧ください。

CASE1 年収500万円

CASE1 年収500万円

お客様ストーリー 将来を見据えて、資産形成と生命保険代わりに購入しました。都心の物件なので、ライフステージの変化などで、万が一手放したくなったときにも、売却先の心配が少ないことも決め手でした。

担当者より 「少し浪費癖があり中々お金が貯まらない」と言うご相談を受けました。 貯金をする為に積立の保険を検討されていらっしゃいましたので、月々の出費も保険料と変わらないようなマンションのご提案をさせていただきました。貯金や保険は堅実だけれど、マンション経営はリスクが高いと思われている方も多いかと思いますが、実はマンション経営は意外と堅実な積立の手段なのです。

CASE2 年収650万円

CASE2 年収650万円

お客様ストーリー 万が一のときに、団体生命保険でローンの残債が支払われるため、生命保険と同じ効果があるので、家族のために購入しました。都心の物件を所有していることにステータスを感じています。普通のサラリーマンでも、子どもに残す資産ができることは驚きでした。

担当者より 10数年程あるご勤続年数を活かして、金融機関から低金利でご融資を受ける事が出来ました。 500万円程を定期預金に預けていらっしゃいましたので、こちらをマンションの購入資金に充てるご提案をさせていただきました。年間16万円程の収入を得ていただく事が出来、団体信用保険もついているので死亡保障にもなると非常に喜んでいただけました!

CASE3 年収800万円

CASE3 年収800万円

お客様ストーリー これまでは所得税や住民税の負担が多く、年収が上がっても手取り額はさほど変わらない状況でした。マンション経営は所得税対策になり、資産形成もできるのでメリットが大きいです。
手取り収入そのものはほとんど変わりませんが、ローンの返済は着々と進んでいるので、含み益がたまり非常に楽しみです。

担当者より 奥様が薬剤師として働かれている為、配偶者控除を受けられておられず、全国転勤も多くマイホームの購入が中々出来なかった為、住宅取得控除(住宅ローン残債の1%が所得税から控除される制度)も受けられていない状況でした。確定申告をして課税対象額が下がる為、お子様の保育園の料金も安くなったと喜んでいただけました。

CASE4 年収1200万円

CASE4 年収1200万円

お客様ストーリー 資産形成の手段として、投資用マンションの購入を選び、頭金300万円を入れました。仕事に追われる日々ですが、物件の管理などを任せられ、運用の手間が掛からないので安心です。放置しているだけで資産形成ができるっていうのは株などと違って楽でいいです。

担当者より 愛妻家のR様、奥様へ何か残してあげたいとご相談をいただきました。 頭金を入れていただくことにより、ご融資期間を短く設定しても毎月のご負担は数千円となりました。 掛け捨てで入っていらした生命保険を止めてこちらに切り替えていただき、お部屋の管理に関しては24時間365日のサポート体制でデュアルタップが管理をさせていただいておりますので、金銭面も手間も現状の生活水準を変えない形でお取組みいただいております。

CASE5 年収2200万円

CASE5 年収2200万円

お客様ストーリー 子どもに多く残したいと考えて、いろいろな選択肢から投資マンションにしました。デュアルタップ社のサポートはまったく手間がかからないので、買い足していき現在4件を所有するようになりました。
節税と資産運用、将来の相続税対策として賃貸マンションは貯金や株よりも、資産評価額を下げられることに魅力を感じています。

担当者より T様は、複数の生命保険に加入しており、死亡保障の総額は数億円、毎月の保険料は数十万円もお支払いされていました。生命保険も所得税の節税が出来ますが、年間保険料数百万円の内、所得税控除の対象となるのは12万円という上限があります。 生命保険を一部解約した返戻金を頭金に使うことにより、4部屋まで増やす事が出来ましたし、将来的な相続税対策にもなります。また、55歳頃から借入金利が高くなる金融機関もありますが、T様のご年齢ですと20代や30代の方と同じ金利でご融資を受けて頂く事が出来たので、タイミングも良かったのではないかと思っております。

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